高校受験や大学受験で合格したいと思うのは誰もが一緒です

本番を目の前にして、不安も募り始める時期かもしれませんが、高校受験や大学受験に合格するのにもっとも大切なのは、“いつも通りやること”です。

・いつも通りの点数を取れれば合格できる先を志望校としている
・ギリギリなのでどちらに転ぶかわからない
・合格したらラッキー!記念受験

受験に臨む学生は主に上記の3つに当てはまります。

上2つについて共通しているのは、いつも通りやることが合格条件となっている点です。

ギリギリの場合、いつも以上を意識しないことが大切です。

いつも通りやることのできない者から脱落していくことを認識して、注意深くテストを受ければ、きっとより良い結果を得られるでしょう。

いつも通りにやるためには、○○が必要

いつも通りやるためには、自信が必要です。

その自信は、自分がこれまで積み重ねてきた日々が与えてくれます。

“やれることをやった”

という自負があれば、受験本番に臨むにあたって理想的です。

また、自分の弱点を把握しておくことも必要です。

弱点とは、苦手範囲、ではありません

テストを受ける上での弱点、です。

これらは中学生や高校生にとって、自力で得るにはなかなか難しいと思います。

自信は過信となるリスクがあります。

テストを受けるにあたっての弱点に気付く機会自体がそれほど存在していません。

これらが理由です。

個別指導塾Aceでは、これらについても日頃からケアしていますので、受験当日を迎える生徒さんは本人にとってベストな状況、ライバルよりも優位性を持ってテストを受けられるようになります。

健康管理は基本中の基本!

受験を目の前に、インフルエンザが猛威を誇っていますが、くれぐれも体調管理だけには気をつけましょう。

私の場合、“何でもないがお腹が痛くなったらどうしよう”と不安だったのを思い出します。

幸いにして高校受験当日、センター試験、二次試験のいずれもそのような事態に陥りませんでしたが、模擬試験では経験していただけに、かなり不安を覚えていました。

もし、同じ傾向があるなら、ストッパがおススメ。

当時、ストッパが世の中にあったなら、私は間違いなく受験本番への備えとして購入していたことでしょう。

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