高校生になってからの学習とは。塾に行く必要は?

個別指導塾の志望校合格率とは

高校生となれば、部活にプライベートに、中学生のとき以上の慌ただしさと充実を覚える日々を連ねることでしょう。

しかし、それらに気を取られてばかりでなく、しっかりと勉強についていくことを第一としなければなりません。

きっと今頃、高校から出された課題に追われているのではないかと思いますが、それらへの取り組みはまだ入学前だからこそいつにもまして真剣になり、その難しさを目の当たりにしているだけです。

問題は、これからであり、高校1年生の夏にはそれなりの学力の差が生まれていることでしょう。

金沢市増泉の個別指導塾Aceの塾長は、高校に入ってから勉強をサボりにサボった結果、

「進学は無理、行けるところなんてない」

と各方面より言われるような成績(平均偏差値20台)まで落ち込みました。

しかし、1年で平均偏差値60オーバー(英・数・国含む)まで上げています。

これが誰にでもできるか、と聞かれれば、

・・・?

(2018シーズンは英語のセンター模試50点の高3生を、3カ月後の本番で120点獲得させた実績はございますが・・)

では、2年で、とすれば、

大学受験に必要なのは、高校1~2年のときの学習範囲であることを肝に銘じ、そろそろ春休み気分も気持ち新たにした方がいいのではないでしょうか。

中学3年生の期間、プライベートを我慢して受験勉強に取り組んだリバウンドが来ているのかもしれませんが、皆さんの最終学歴は高校名となるのでしょうか?

大学名であれば、そろそろ、と思います。

個別指導塾Aceは大学・短大合格率も100%継続中ですが、まだまだ指導力を向上させるために、生徒さんそれぞれに必要な学習環境のための各種をご用意いたしております。

高校生の塾探しは、個別指導塾Aceへお早めに。

成績を上げたければ、志望校に合格したければ、将来に活躍していける人間となりたければ、個別指導塾Aceで勉強することがおススメです!

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