塾に通う意味は本当にあるのかどうか

個別指導塾Aceの塾長は、学生時代、学習塾の存在意義を感じることができず、独学で倍率7倍~8倍ほどの大学受験を突破しました。

もちろん、その後も同様の考え方だったのですが、妙なめぐり合わせの連鎖によって個別指導塾Aceを立ち上げ、本腰を入れている今日となります。

そのような日々のなか、時折、塾へ通う意味とはどこにあるのか・・と考えたりもするのですが、決して自分の商売上の損得勘定を意識しなくとも、塾に通う意味はあると考え直すようになりました。

どのような学生であっても通う価値のある学習塾Aceであるように一歩ずつ進んできた結果、そのような塾が出来つつある状況だからこそ考え直すようになったのかもしれませんが、“学習塾に通って、塾で勉強している時間”というものは、子供たちにとって特別なものとして捉えられているのだろうと思います。

問題を速く解いてみせようとする姿勢

どうにかして正しく解答しようとする姿勢

を目の当たりにしていると、

私たち塾講師を目の前にしているからこそ、生徒さんそれぞれが私たちへ挑もうとしているように映ります

そして、塾へ通っていない同級生と同じであってはいけない、という危機感を持って学習に取り組んでいる様子が伺えます。

高校受験は金沢市の個別指導の学習塾Aceにおまかせ,

毎年、高校受験に向かう多くの生徒さんを任せていただいておりますが、共通して言えるのは、早ければ早い方がいい、という点です。

勉強に終わりなどありませんが、期限だけは必ず設けられていますので、期限までの残り時間が多ければ多いほど、受験のプロと歩む時間が長ければ長いほど、高校受験本番で有利な状況が作り出せるといえるでしょう。

ニュースを見聞きする限り、2019年の入試が平成最後のものとなるようです。

そのとき、高校受験をすることとなる金沢市内の中学生の皆さんは是非、早々に個別指導の学習塾Aceへとお越しください。

期待は、必ず裏切りません。

それだけのクオリティーを常に維持しながら、より良い学習サポートができるよう追及しているのが個別指導塾Aceです。

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