マンツーマン授業の意味合い

個別指導塾Aceは、基本的に数人を一人の講師が見ています

しかし、全員が高校受験第一志望校に合格しています。

以上の2行より、マンツーマンの無意味さがよくお解りいただけるのではないでしょうか。

金沢市内の塾でもマンツーマン授業を売りにしている塾がいくらか見られますが、実際にマンツーマン授業をやってみると、講師がとても手持無沙汰な時間を連ねてしまうものであり、マンツーマン=充実した学習指導ではないのです。

マンツーマン授業が優位である場合とは、基礎がまったくできない、相当学習が遅れているような場合であり、数学でいえば講師が逐一指摘を出さなければならない状況、つまりは基礎計算もできない場合が該当します。

結局、個別指導形式であれば教えるときはマンツーマンですので、それを売りにする塾へ通わなければならない理由などどこにもないような気がするのも本音です。

マンツーマンではないので受講料も安い個別指導の学習塾Aceは、創業以来4年間にわたって第一志望校合格率が100%であるのを思い浮かべていただければ、上記はより信憑性を増すのではないでしょうか。

よほど学習の進捗にビハインドを抱えていない限り、高額なマンツーマン受講をする必要などどこにもないのです。

もしも、マンツーマンで受けたいのであれば、個別指導スタイルの学習塾ではなく、家庭教師を呼ぶほうがいいかもしれません。

個別指導塾Aceでも家庭教師についてのご相談を承っておりますので、まずは気軽にご相談いただければと思います。

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